日曜日、毎週恒例の札幌買い出しをしてきました。地元のスーパーが頼りないので仕方ありません。ただ、まだ11月の余韻の残務整理と仕事中もついついチャットGPTと作っている「小説」の妄想アイディアが出てしまい、仕事がはかどらなかったので、札幌に行く前に職場に出かけて残務整理をしてきました。
昼過ぎに一度帰って、改めて札幌に行ったのですが、お金もかかるし、休日を有効に使えず、時間的も厳しいな、と思います。今回は時間がなかったので特急に乗って行ったのですが、特急の自由席が混んでいて、かろうじて座れたものの、立席になる寸前でした。このことについてはは改めて書こうと思います。
で、買い物その他の用件を済ませて、夜に家に帰ってきたのですが、玄関を入ると妙に暖かいのです。もしや、と思って暖房のところに行ったら、やはり電気暖房機がつけっぱなしでした。職場からかえって慌ただしく支度して札幌に出かけたので、暖房のスイッチを消すのを忘れたのですね。
これ、以前からたまにあるのですが、この家に来てから特に多いのです。まだ1年目の12月なのに、もう2~3回やらかしています。実は今までの暖房機と違って、スイッチがダイヤル式で、発光表示もされないので気がつきにくいのです。それにどうもタイマー設定もできないようで、朝もわざわざ付けなければいけなかったり、図体ばかり大きい電気暖房機ですが、これまでの石油温風ヒーターよりやはり不便です。
消し忘れをなくすなにかいい方法、ないですかね?